- 携帯で撮影した画像の一部に線をひいて、スタートするとUDPで送信して、PCで(Processing?)で受信して、光にする。
- 携帯をOFにするなら、ネイティブのカメラとその画像へのアクセスを確認。できないなら、Phonegapで
- 携帯側で、送信先のipを入力するIFが必要になる。簡単にテキスト(番号)をキーボードで入力。
- 目的は、”時系列の光の表現の豊かさと、それによる”色がありすぎて困る光害”への対処を説得”のためのえびでんス。そのほかにもいろいろこれからつかいでがある。
- スタートすると、線の上をマーカーが動くか、
- スターとすると、画像のほうが動くのか
- スタートではなく、モードをマーカー位置調整と、写真の手動移動に切り替えるのか
- 写真などの手動移動が記録され、自動リピート
- ステップ1:1つの光
- ステップ2:列になった5~9個の光(エッジ部だけ色を変えるような表現のため)
- ステップ3:そのほかの光配列のバリエーション。グリッド、円形、そのほか。